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コルディエラ カリニャン 2011

コルディエラ / 生産者:ミゲル・トーレス

ワイン名の『コルディエラ』は、チレアン山と、アンデス山脈の事をその昔"la cordillera"と呼ばれていたそうで、 そこから名づけられました。
チリとアルゼンチンの国境にあるアンデアン山脈にあるヴィンヤードの古樹のカリニャンの素晴らしいクオリティ!
収穫量が制限されたオールドカリニャンは並外れた凝縮感と熟した果実からくるピュアなベルベットのテクスチャを作り出す。
ミゲル・トーレス社は、売上の5%を日本へ震災義援金として寄付してくれます!

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品番:74088

配送:クール便推奨

価格:2,321円(税込・送料別)

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Robe:

輝きのある赤みを帯びた赤

Service:

14〜16℃

Nez:

ジャム(赤スグリ、黒スグリ)、フルーツ、スパイス(クローヴ、胡椒)、タバコの葉や上質な木のアロマ、バニラ

Garde:

3〜5年

Palais:

ジューシーなベリー系の果実味、味程良いタンニン、長い余韻が心地よい。

Cepage:

66%:カリニャン
18%:メルロ
16%:シラー

生産者の紹介

ミゲル・トーレス 生産国:チリ
生産地域:マウレバレー

スペイン 地中海沿岸、歴史と文化が香る古都バルセロナの近郊、ペネデスにある、個人所有としては生産量世界一を誇るワイナリー、名門トーレス家。
高級スペインワインのリーダーとして、世界120ヶ国という広い国際舞台で活躍する世界的なトップワイナリーです。
「ミゲル・トーレス チリ」は、トーレス社の社長 ミゲル・A・トーレス氏により1979年、チリに設立されたトーレス本家のポリシー「量より質重視」を受け継いだ、プレステージワイナリーです。
新世界ワインブームの立役者となったチリですが、現在のような世界品質のワインとして認められるようになった背景には、トーレス家のチリ進出が重要な役割を果たしています。
トーレスのチリへの進出は、「チリワインの歴史における重要な3日間」のひとつに数えられます。

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【チリワインの歴史における重要な3日間】
※1548年 チリへの最初の植樹(フランシスコ・デ・カラヴァンテス)
※1851年 フランス原産種の導入(シルベストーレ・オチョガヴィア)
※1979年 最新鋭技術の導入(ミゲル・A・トーレス)

6本セット
ミゲル・トーレス社は、売上の5%を日本へ震災義援金として寄付してくれます!
上品質なディリーワインが、まとめて買うととってもお得です。

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