シュワシュワかわいい桜色♪
甘酸っぱい優しい味わい

すず音という愛らしい名前は、
グラスに注ぐと立ちのぼる繊細な泡が
鈴の音を奏でているようであることから名付けられました。

口の中でぷちぷちと優しくはじける泡は、
シャンパンと同じ瓶内発酵によって生まれる自然の炭酸ガスによるもの。 すず音の限定版、ピンク色の『一ノ蔵 花めくすず音』は、
年3回の発売日限定・数量限定商品です。
花めくすず音 すず音に、
地元宮城県産の黒豆と紫黒米から抽出した色素で、可憐なピンク色に仕上げました。
心和む優しい香り、シルクのようななめらかな飲み心地をお楽しみください。

一ノ蔵 花めくすず音 300ml

商品番号:11316

¥819 +税


購入制限:なし

配送方法:夏季はクール便を推奨します。
商品到着後は冷蔵庫にて保管してください。


使用米トヨニシキ
磨き65%
度数4.5度以上 5.5度未満
日本酒度-90〜-70
くわしい味わい: 一ノ蔵 花めくすず音 300ml
・『トヨニシキ』使用、磨き65%
・甘酸っぱい優しい味わい
・年3回の発売日限定・数量限定商品
日本酒,一ノ蔵,宮城県,発泡清酒,はなめくすずね,花めくすず音,トヨニシキ,300ml,甘口,やや濃厚,やや強い,雪冷え
一ノ蔵 花めくすず音

【蔵元紹介】すず音・ひめぜん(株式会社 一ノ蔵) 宮城県

すず音・ひめぜん(株式会社 一ノ蔵) 宮城県
すず音・ひめぜん(株式会社 一ノ蔵) 宮城県

1973年、宮城県内の歴史ある銘醸蔵4蔵が企業合同して誕生した一ノ蔵。
一ノ蔵は、創業当時から「良い米を使い、手間暇をかけ、良い酒を造る」
という姿勢を貫き、日本酒造組合が定める「手づくりの条件」を満たす伝統の技を生かし続けています。
平成20年現在、年間1万9千石(一升瓶に換算すると190万本分)の酒を仕込むため、
設備の工夫はしておりますが、基本的にはすべて人が造っているのです。
それは、清酒造りを機械任せにせずに、五感をフルに使って香りを嗅いだり、
手で触ったり、舌で味わったりという経験を生かして造る方が、
結果的に効率が良く、美味しい酒が出来ると考えるからです。

日本酒をもっと気軽に楽しんでほしい

株式会社 一ノ蔵の酒蔵

アルコール分が一般の清酒の約半分である「ひめぜん」。
グラスに注ぐと細かな泡が立ち上る日本酒のシャンパン「すず音」は、
酒造りの伝統の技を応用して造る新しいタイプの清酒です。
低アルコール酒のフルーティーな味わいはハーブをつけたり、
カクテルにしたりと、自由な発想で楽しむことができます。

〜蔵元ホームページより写真・記事抜粋〜

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