通好みの「本流」酒
辛口でありながら米の旨みもあり。

米の旨味と後味のキレの良さで料理を引き立てる
辛口食中酒こそが日本酒の基本、酒通好みの王道と考え「本流」と名付けました。
自社酒米研究会の酒造好適米「出羽燦々」で仕込み、
日本酒度+8まで長期完全醗酵させました。

ただ辛いだけの薄味な辛口ではなく、
やさしい旨味、落ち着いた香り、
爽快な切れ味のバランスが取れた食中酒向け辛口です。

楯野川 純米大吟醸 本流辛口 720ml

商品番号:10948

¥1,700 +税


購入制限:なし

配送方法:常温便可能


使用米庄内産出羽燦々
磨き50%
特定名称酒など純米大吟醸/火入れ酒
度数15度以上16度未満
くわしい味わい: 楯野川 純米大吟醸 本流辛口 720ml
・『庄内産出羽燦々』使用、磨き50%
・米の旨味と、後味のキレの良い食中酒
・やさしい旨味、落ち着いた香り、爽快な切れ味のバランス

【蔵元紹介】楯野川たてのかわ(楯の川酒造)山形県

楯野川(楯の川酒造)山形県
楯の川酒造の酒蔵

戦後7000社ほどあったと言われている日本酒の蔵元。
昭和50年代をピークに日本酒の需要が減るとともに
蔵の数も減り続け、現在実際に醸造をおこなっている蔵元は
1300社ほどと言われています。

この厳しい状況を打開し何とか
日本の伝統文化「日本酒」の素晴らしさを
国内外の人に発信し伝えてゆきたい。
楯の川酒造株式会社 日本食の普及とともに、
日本酒が世界の人々に認められ世界中の人々を魅了するような
SAKEになるよう楯の川酒造(株)は邁進して参ります。

ただひたむきに良い酒を造り、
品質だけで勝負していこうという思いを込めて

楯の川酒造の酒蔵

楯野川では、高品質の日本酒を造るため全量酒米での酒造りを行っております。
契約農家様に作っていただいた美山錦・出羽燦々、
そして兵庫県産山田錦を全量自家精米しております。
綺麗で透明感のあるお酒の源は標高2236mの鳥海山の伏流水雪が多い
山形県は非常に良質で豊富な地下水に恵まれております。

楯の川酒造の酒蔵

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