1番売れ筋商品
穏やかな酸がバランス良し!

白岳仙シリーズの中で最も人気がありコストパフォーマンス抜群の「白岳仙 純米吟醸 奥越五百万石 中取り」です。
広がりを感じさせながらもサラリと滑っていくその感覚は絶妙です。
食との相性を大切にした酒質で、心地よい酸味が口の中をキリっと引き締めてくれます。おいしい肴との相性の良さが光ります。
旧式の槽搾りで無加圧の部分を限定で「中取り」という形で商品化してます。
飲み口やさしく、後味すっきり。とても「無濾過」のお酒とは思えないほど透明感を感じます。
究極の食中酒ともいえる「白岳仙」は、繊細な和食料理ともピッタリと合わす事の出来るお酒で、プロの和食料理店で、是非とも使って頂きたい逸品です。

白岳仙 純米吟醸 奥越五百万石 中取り 1.8L

商品番号:10378

¥2,700 +税


購入制限:なし

配送方法:常温便可能


使用米福井県大野産「五百万石」
磨き麹米:55%/掛米:58%
特定名称酒など純米吟醸/火入れ酒
度数15度以上16度未満
くわしい味わい: 白岳仙 純米吟醸 奥越五百万石 中取り 1.8L

【蔵元紹介】白岳仙はくがくせん(安本酒造)福井県

白岳仙(安本酒造)福井県
安本酒造の酒蔵

創業は、嘉永六年(1853年)で地元(福井県)では
「國府司(こくふし)」の銘柄で通っています。
戦国時代に栄華を築いた、朝倉義景公のお膝元に位置し、
義景公の館の奥には、一年中水を絶やさない一乗滝があり、
若き佐々木小次郎が『燕返し』の技を
あみだした地としても言われております。

山のようにたくさんの人々に喜ばれるような酒

蔵元の地下水である白山水脈伏流水(中硬水)で、
地下約二百メートルより汲み上げ、仕込水としております。
生産石数500石程と少量生産ですが、
「量産体制の蔵では、表現することが不可能な手造り、
手作業により一切の妥協を許さない酒造り」にこだわっています。

・「量は一切追わない」
・「納得のゆく酒を造る努力を惜しまない」
・「良い酒を信頼のできる酒販店に託す」をモットーに、
昔ながらのひとつひとつ酒袋にもろみを入れて搾る舟しぼりによる、
全量袋しぼりにこだわり、丁寧な酒造りを行っています。
蔵元では
「食べながら飲む、または、飲みながら食事の出来る
日本酒(食中酒)を醸し続けたいと考えております。」
と酒と食のバランスがよいお酒を目指しています。

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