贈る心を、確かな形に。
大切な方への贈り物に、鍵やのラッピングサービス
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化粧箱1.8L / 1.5L サイズ
ご希望の本数に合わせた化粧箱を、お酒と一緒にカートに入れてください。
紙袋1.8L / 1.5L サイズ
浮世絵プチ袋1.8L サイズ
※こちらの商品は熨斗をお付けすることはできません。
包装紙 / シール / 熨斗について確認する ▼化粧箱900ml 〜 500ml サイズ
ご希望の本数に合わせた化粧箱を、お酒と一緒にカートに入れてください。
紙袋 / ラッピング900ml 〜 500ml サイズ
包装紙選べる2種類のデザイン
左:オリジナルデザイン / 右:ハナビシ
一本ずつ丁寧に心を込めてお包みします。
メッセージシール2種類より選択可能
おめでとうございます / 感謝をこめて
※メッセージシールを選択された場合、熨斗は付けられません。
熨斗(のし)ご用途に合わせて選択
商品ページのプルダウンにてご選択いただけます。
一般的なお祝い
「蝶結び」を使用します。
お名前は、贈り主の氏名を入れます。(苗字かフルネーム)。法人であれば、会社名のみか肩書を含めたフルネームが一般的です。
例) 出産・昇進・引越・入学・就職 等
一般のお返し
「蝶結び」を使用します。
上は「内祝」が一般的ですが、「御礼」なども良いですね。下は、贈り主の氏名を入れます。
出産後のお返し
「蝶結び」を使用します。
上は「内祝」が一般的ですが、写真のように「出産内祝」と明確にされても良いです。下のお名前は、通常「お子様」の名前。読み方が難しい場合は 「フリガナ」を平仮名で入れたりもします。もちろん、弊社でも承りますので、ご希望の方は、その旨をメールや備考欄にてご指示ください。地域により、命名札を使うこともございます。
婚礼の御祝・引き出物
「結び切り」を使用します。
一度結んだらほどけないことから、結婚のお祝い事に使われます。
上は「寿・御祝・婚礼御祝」など。下は、差し上げるご本人様自身の名前です。連名の場合は右側が目上の方(または男性)がルールです。
■ 婚礼引出物の場合
「寿」が一般的です。下のお名前は、ご両家の苗字(例:○○家 ○○家)が最も一般的です。
婚礼のお返し
「結び切り」を使用します。
通常は「内祝」ですが、挙式直後であれば「寿」も差し支えないようです。下は、御祝を頂戴した側の名前でお出しするのが一般的。また、その際は旧姓を使用。(宅急便で送る時なども、旧姓を但し書きする方が親切です)また、お二人に頂戴した御祝は、連名を入れます。但し、最近はあまり厳密に区別せず、連名のケースも多いようです。
法人の場合
のし紙(熨斗紙)の種類はケースバイケースです。下は、法人名のみと肩書きを含めたフルネームとございます。
一般的な御祝
「蝶結び」を使用します。
お名前は、ご本人様自身、あるいは法人名。通常は、苗字かフルネーム。法人であれば、会社名のみか肩書を含めたフルネームを。
例) 中元・歳暮・暑中見舞い・残暑見舞い・手土産・餞別 等
御中元・御歳暮・御年賀
「蝶結び」を使用します。
表書は「御中元」「お中元」「お歳暮」「御歳暮」。どれに関してもおかえしの必要はありません。お名前は、ご本人様自身、あるいは法人名。通常は、苗字かフルネームです。
■ 御中元の場合
7月上旬から15日くらいの間に届くように。7月15日を過ぎてしまったら「暑中御見舞」または「暑中御伺い」を用います。8月に入って立秋を過ぎてしまったら「残暑御見舞」または「残暑御伺い」を用います。
■ 御歳暮の場合
地域によって差はありますが、12月上旬から20日くらいの間に届くように贈るのが目安ですが、早すぎるのも避けるのが無難です。
■ 御年賀の場合
地域によって差はありますが、関東は1月7日まで、関西は1月上旬くらいの間にが適切です。
一般祝儀用・謝礼用
「蝶結び」を使用します。
日常の気軽なお祝いや餞別、謝礼などにも蝶結びが基本です。退職の場合は水引は赤白の蝶結びがよろしいでしょう。表書きは、新たな出発を祝い成功を祈る気持ちと、惜別の気持ちを同時に表す「御餞別」でよろしいでしょう。特にお世話になった方が御定年で退職なさるのでしたら、「御祝」でもかまいません。お名前は、ご本人様自身、あるいは法人名。通常は、苗字かフルネームです。
香典のお返し等
宗派により様々な慣習がございます。写真は、仏教の香典返しの一般的なケース。通常は喪主様のお名前を下に記載。
法要での供物
宗派により様々な慣習がございます。<仏式>法要に招かれたとき=品物に「御供」です。「志」はお返しする時に付けるものです。こちらが持っていく物には「御供」です。
神式での供物
「蝶結び」を使用します。
神社に御神酒を納める場合は、「奉献」・「奉納」・「御神前」・「御供」・「上」、などが一般的とされています。「奉献」・「御供」、などは言うまでもありませんが、「上」、は神様や目上の方に対する御礼の際の表書きに用いられる言葉です。尚、本数は一升瓶1本でも構いません。2本、3本、5本、などの場合もあります。
勲章受章の際などの内祝
「蝶結び」を使用します。
一度結んだらほどけないことから、結婚のお祝い事に使われます。
上は「寿・御祝・婚礼御祝」など。下は、差し上げるご本人様自身の名前です。連名の場合は右側が目上の方(または男性)がルールです。
■ 婚礼引出物の場合
「寿」が一般的です。下のお名前は、ご両家の苗字(例:○○家 ○○家)が最も一般的です。
勲章受章の際などの内祝
「蝶結び」を使用します。
表書は、「○○賞受章 内祝」。お名前は、ご本人様自身、あるいは法人名。通常は、苗字かフルネーム。法人であれば、会社名のみか肩書を含めたフルネームが一般的。蝶結びは、結びが簡単に解け、何度も結び直せる意味合いから、何度も繰り返してほしいとの願いを込めて、一般祝事を始め、お礼・ご挨拶・記念・行事などのご贈答に用いられます。
新築祝い
「蝶結び」を使用します。
表書は「新築御祝」。御祝いは新築披露の当日に持参するのが一般的。持参できない大きなものは、招待された日の前日までには届くように手配します。
還暦祝い
「蝶結び」を使用します。
表書きは、「還暦御祝」。還暦祝いは祝当日か、一週間前後に贈るのが一般的。名前は贈り主の苗字かフルネームです
竣工記念
「蝶結び」を使用します。
表書は、「竣工記念」。名前は会社や事業所名を。













